木村伊兵衛 写真に生きる / 広島県立美術館
※ネタバレあり。
※ネタバレあり。
ひろしま美術館のカフェからのながめ 3月で退職した。思ってもいなかったことなので、なんの準備もなかった。収入がないので、とりあえず出ていくものを減らそうとした。
※ネタバレあります。 色鉛筆の白って、なかなか減らない。本格的な作品ならば混色したり、表現で使ったりするのだろうが、こどものぬりえ程度のことだったら、ほとんど出番がない。
今っ!あたいはっ!無性にっ!博物館にっ行きてえええええええええっ!!!!
広島県安芸高田町出身の絵本画家・柿本幸造のご遺族が、故郷で彼の作品を預かってほしいという要望で、ひろしま美術館に3000点以上の作品が寄託された。その記念と柿本さんの生誕110年のお祝いの記念の特別展だった(この特別展の正式タイトルは「 新規寄託記念 コレクション企画展示 生誕...
※ネタバレあります。 広島で古代エジプト展って、何年ぶりだろう。
実は、全然違う人と勘違いしていて、ショップで前売券を買うときにチケットの絵を見てそれに気づいた。状況的に断りづらいのもあったが、なんだか闇に引きずられるような感じがしてそのまま前売券を購入した。
「ハッチポッチステーション」と言えば、夕方のNHKこども向け番組かと思いきや、キレッキレの攻めた内容で「なんかすげぇ。そしてトランクちゃん、かわいい」と楽しんでいたテレビ番組。
お暑いですね。 びっくりするほど梅雨が早く明けてしまって、もう夏を十二分に味わった気分です。
これは緻密な絵で、美術館で見るよりも1枚の絵を前にしてじっくりねっちり座って時間をかけて隅から隅まで見たいなぁ、と思った。