ベアフットシューズをはき始めて1か月
一部によりますと、足に負担の大きいベアフットシューズは1か月くらいかけて慣していくのがいいそうです。最初は10分だけ。それから20~30分…とゆっくりはいて歩く時間を伸ばすそうです。
一部によりますと、足に負担の大きいベアフットシューズは1か月くらいかけて慣していくのがいいそうです。最初は10分だけ。それから20~30分…とゆっくりはいて歩く時間を伸ばすそうです。
立て続けに「検査のためおやつを控える」と書いたのに、今のあたいはおやつが食べたくて仕方ない。なんというかちょっとでいいんだ。食後、ちょっとだけ。チョコレートのひとつでいい。そういうものがほしいんだ。
再検査の予約完了。すでに1週間は切った。今日は酒粕をちょっとつまんでしまった。明日から本気出す。
三が日も終わり、あたいは採血の再検査が近づいてまいりました。
やたらと眠い。干した毛布はさらりと温かく、いつまでも眠っていたい。
ベアフットシューズをはいているときは、足の疲労は感じない。ただ「うまく歩けないな」と思う。まるで歩き始めたばっかりで、歩くための身体の動かし方を練習しているみたいだ。
昨日、ブログを書いていたとき は足裏はちょっとじんじんするくらいでしたが、それが思ったより長時間、それもしっかりと「じんじん」して驚きました。「短時間から慣らすように」というのはこれか、と思いました。
ベアフットはくまさんの足ではありません。裸足、あるいは素足という意味です。
「人間ドックだし食生活を正しくするか」と、食事をちょっと控え気味にしてたら、やたらとお腹が空いて我慢できなくなり、レジで勧められたハニーローストピーナッツをすごい勢いで貪り食ったせいか、どうなのか、ちょっと気をつけようね値が出てしまった。
みなさま、こんにちは。お元気ですか。